マレーシアロングステイ・不動産とその活用法(23)
http://www.kaigaifudosan.net/semminarinformation/80-4.html
日時・会場 〔東京〕 日時:2010年7月10日(土) 14:00~16:00 (受付13:30より)
〔会場〕: ロングステイサロン銀座
所在地:東京都中央区銀座5-15-1 アクセス
・地下鉄「東銀座」駅6番出口より直結(歌舞伎座向かい)
定 員 10名様程度 ※お申し込みは先着順になります。
主催: ロングステイサロン銀座(グローバルプロパティ&南海国際旅行)
後援: (財)ロングステイ財団
セミナー内容
【マレーシア不動産のみどころ】 (対象地域:クアラルンプール・ペナン)
アジア諸国の中でロングステイ希望国として最も人気がある国マレーシア。自然が美しく、気候がよく、物価が安いのでリゾート地としても大変人気がありますが、インフラが整備されており、英語が通じるので生活においても便利です。東南アジアでは、2009年12月のベトナムの金利引き上げに次いで2010年3月に政策金利を2%から2.25%に金利が引き上げられ、5月以降、新聞各紙でマレーシアの経済成長率が上方修正になると予測されております。また、世界銀行は2010年通年のGDP成長率を7%程度になる見込みであると報告しています。当初、マレーシア中央銀行は今年は5%の経済成長と予測していましたが、それを超える成長になりそうです。その要因には電気半導体関係の輸出が急回復していることと、旺盛な内需により想像以上に早く景気が回復してきています。また、マレーシアの不動産価格は近隣諸国に比べてかなり割安であり、条件が揃えば値上がりが見込めるため、今アジアで注目の的です。マレーシア経済の成長率が好調で、イスラム金融の隆盛で銀行や開発会社に潤沢な資金が集まる状況が、追い風になっているようです。現地金融機関は外国人による不動産取得に積極的に融資を行っており、ローンでの不動産購入も可能です。また現金の運用先としても有効です。本セミナーでは、物件のご紹介も含めて、マレーシアの不動産事情と売買の実際について解説します。
・マレーシアロングステイとその魅力、基本情報をご紹介。
・現地不動産の概要
売買価格、経済動向、政府の政策を解説します。
・不動産購入の手順
購入の条件と手続き、決済の手順を説明します。
・不動産に関わる費用
不動産取引の手数料、税金、諸費用、維持管理費等を説明します。
・物件のご紹介
現在、販売されている物件の情報をご案内します。
・現地不動産視察ツアーのご案内
ご購入の判断は、必ず現地を確認してから。まずは下見の方法をご案内します。
※諸事情により変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
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【個別相談会】
セミナー終了後、希望者には個別相談をさせていただきますので、その旨別途お知らせください。
参加費用 無 料
日時・会場 〔東京〕 日時:2010年7月10日(土) 14:00~16:00 (受付13:30より)
〔会場〕: ロングステイサロン銀座
所在地:東京都中央区銀座5-15-1 アクセス
・地下鉄「東銀座」駅6番出口より直結(歌舞伎座向かい)
定 員 10名様程度 ※お申し込みは先着順になります。
主催: ロングステイサロン銀座(グローバルプロパティ&南海国際旅行)
後援: (財)ロングステイ財団
セミナー内容
【マレーシア不動産のみどころ】 (対象地域:クアラルンプール・ペナン)
アジア諸国の中でロングステイ希望国として最も人気がある国マレーシア。自然が美しく、気候がよく、物価が安いのでリゾート地としても大変人気がありますが、インフラが整備されており、英語が通じるので生活においても便利です。東南アジアでは、2009年12月のベトナムの金利引き上げに次いで2010年3月に政策金利を2%から2.25%に金利が引き上げられ、5月以降、新聞各紙でマレーシアの経済成長率が上方修正になると予測されております。また、世界銀行は2010年通年のGDP成長率を7%程度になる見込みであると報告しています。当初、マレーシア中央銀行は今年は5%の経済成長と予測していましたが、それを超える成長になりそうです。その要因には電気半導体関係の輸出が急回復していることと、旺盛な内需により想像以上に早く景気が回復してきています。また、マレーシアの不動産価格は近隣諸国に比べてかなり割安であり、条件が揃えば値上がりが見込めるため、今アジアで注目の的です。マレーシア経済の成長率が好調で、イスラム金融の隆盛で銀行や開発会社に潤沢な資金が集まる状況が、追い風になっているようです。現地金融機関は外国人による不動産取得に積極的に融資を行っており、ローンでの不動産購入も可能です。また現金の運用先としても有効です。本セミナーでは、物件のご紹介も含めて、マレーシアの不動産事情と売買の実際について解説します。
・マレーシアロングステイとその魅力、基本情報をご紹介。
・現地不動産の概要
売買価格、経済動向、政府の政策を解説します。
・不動産購入の手順
購入の条件と手続き、決済の手順を説明します。
・不動産に関わる費用
不動産取引の手数料、税金、諸費用、維持管理費等を説明します。
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オーストラリアあたりへの投資を考えているんだけど、絶対額はマレーシアのほうが安いし、成長性もマレーシアが上回るよね。
あとは、KLに投資するなら、そこの環境はしっかりと調べておきたい。
知ったかぶらないこと。
マレーシアは外国人にはかなり優遇している。
シンガポールの成功を知っているからね。
今やマレーシアはイスラム金融センターの地位も狙っているくらいだから、金融政策、海外マネーを引き込むためには外国人優遇策を連発しています。
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マレーシア不動産外国人購入価格とキャピタルゲイン課税について
マレーシアの不動産につきまして、2010年より以下の点が変更となりましたので、ご案内させていただきます。
〔外国人の最低購入価格について〕
外国人の最低購入価格ですが、2010年1月より、基本的にマレーシア全土でRM500,000以上の物件となりますが、セランゴー州は今のところ実施せず、従来どおりRM250,000以上のままです。そして、東マレーシアのサラワク州はRM350,000万以上でパハン州はRM700,000万以上となっています。
〔キャピタルゲイン課税について〕
キャピタルゲイン課税ですが、購入後5年以内に売却して利益が出た場合は5%で、5年以上の場合は従来どおり免税(無税)となります。
http://www.kaigaifudosan.net/whatsnew/193-malaysiapropertyinfo.html
1)社会の安定度:安定していて軍部のクーデターなどの可能性が至って低い。
2)経済の将来性:着実に成長しており、将来に向けて更なる発展の可能性が高い。
3)人口とその構成:65歳以上の人口の年齢構成比率は5%。(日本は22%)、人口が増大中。
4)通貨価値:経済成長に伴ないマレーシアリンギットの価値の増大の可能性が高い。
5)都市の環境やインフラ整備:進んでおり不動産の価値が増大する可能性が高い。
6)英語:広く使われており、英語でビジネスが確実に進められる。
7)外国人に対しての制約:不動産の取得や法人の設立、資金の移動に特段の制限がない。
8)税制:リーズナブル、キャピタルゲイン税と相続税なし。
(注:これらの税制は日本の居住者にそのまま適用される訳では有りません。 海外投資のページをご参照ください。)
9)対日感情:とても良い。
10)外国人の評価:多くの裕福な外国人が住みたいと思う国。
http://www7.atwiki.jp/malaysia/
不動産も軒並み上昇していて3年前の30%くらい値上がりしている物件もあります。
外国人向けの遊具も引き続き継続されているそうなので、私もマレーシア不動産に今年は投資をしてみたいのです。
http://www.kaigaifudosan.net/malaysia.html
この前紹介されたのはステージアキャピタルというところです。http://www.stasiacapital.net/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A2%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3/
ここは上海でスタートした不動産会社ですがアジア全域で実績があり拠点も各地にあるので安心できる業者だと思います。
できればステージアキャピタル以外の業者も訪問してみたいのでいくつか候補があれば教えてください!
インドネシアあたりは結構、地震やら噴火やら天災がおおいですが。。。
これ行く人いますか。
今度、名古屋でもやりますね。
マレーシア&タイということで参加してきます。
最近、グローバルプロパティさんの動きが活発でこの手の業者では一段飛びぬけている感じがします。海外不動産は情報と現地ネットワークが肝要ですからここの情報は非常に重宝しています。
参加した感想はいかがでしたか?
教えていただけるとうれしいです。
話は変わりますが最近出た本ですがなかなか悪くないです。
参考まで。
http://p.tl/sLtb
この本、面白そうですね。
マレーシアは先日、テレビでも日本人が移住したい先として上位に入っていました。治安、物価が安定しているようです。
マレーシアの不動産も一時急騰した時期もあったようですが最近は落ち着き、健全に上昇しています。
私はマレーシアよりは北米が不動産や株式の投資対象としては気になりますがマレーシアもかなり有望だと考え研究していますが、マレーシア投資は日系の現地業者も少なく、あまり情報がありませんね。
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不動産税:
不動産売買には不動産税がかかります。手続きは、販売者用の申告書(CKHT1)と、購入者の申告書(CKHT2)それぞれが記入し、契約日から30日以内に地方自治体局(Inland Revenue Board)への申告が必要です。
不動産売買の税率は、所有年数によります。
a2年以内に処分した場合―――30%
b.3年目に処分した場合――― 20%
c.4年目に処分した場合―――15%
c.5年目に処分した場合―――5%
企業の場合は、5年以降最低5%の税金が発生します。市民権や永住権を持たない個人が、不動産を保有してから5年以内に処分するとき利益の30%が課税されます。それ以降は処分税率は5%です。
昔の情報だからかな?
1階層上のページはちゃんとあります。
http://www.kaigaifudosan.net/semminarinformation/
30万円くらい毎月生活費でかかるようなので、意外に高コストな印象を持ちました。
もちろん、お手伝いさんを付けたり、週に2,3回ゴルフをして30万円なので安いのでしょうけどね。
マレー料理、中華料理、インド料理、洋食などぜ~んぶ、美味しいです。
治安は比較的安全で凶悪犯罪も少ない。
KLは東京よりも安全じゃないかな。
年寄りがある程度安心して住める国だと思いますよ。
私は今は日本に戻ってきましたが、またマレーシアに戻りたいと思っています。
悪くはないって言う感じで実際に日本人がすむとストレスが貯まると思います。
以下外務省からのコピー
(1)殺人
2010年には487件の殺人事件が発生しています(日本では1,067件)。人口10万人当たりの発生率は日本の約2.1倍です。
(2)強盗
2010年には21,333件の強盗事件が発生しています(日本では約4,512件)。人口10万人当たりの発生率は日本の約24倍です。
2.日本人の犯罪被害例
特にクアラ・ルンプール(KL)周辺地域において、在留邦人及び旅行者が遭遇しやすい(増加傾向にある)犯罪事例及び注意点等は次のとおりです。
(1)置き引き
空港、ホテル、飲食店等において、見知らぬ人物から声をかけられ、そちらに気をとられている間に、傍らのバッグなどを盗まれる手口が横行しています。更に喫茶店などでは、歓談中、空席や椅子の下に置いてあったバッグをいつの間にか盗まれるケースが、またビュッフェ・スタイルのレストラン(ホテルの朝食時が多い)では、席を外した僅かの間に、座席に放置したバッグが盗まれるケースが多発しています。被害者は、「ちょっと目を離した隙に・・・」と口をそろえて言いますが、この「ちょっと・・・」が端緒となる事件です。
(2)ひったくり
突然走り寄ってきたオートバイの男らに持ち物をひったくられるケースが、KL市内で頻発しています。さらに、これにより転倒し、または引きずられて怪我を負うこともあります。危険回避策として、バッグなどは車道側に持たず、また、自らが標的とされていないか、周囲をよく確認しつつ行動することが肝要です。
(3)詐欺・・・
などと続きます。
詳しくは以下のURLから確認しときましょう。
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=17