BOOM証券について語るスレ(25)
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●住所:Boom Securities (H.K.) Ltd.
Suite 802, AIA Tower
183 Electric Road
North Point
Hong Kong
●電話番号:+852-2255-8888(カスタマーサービス)
*月曜~金曜日 9:00AM~6:00PM、9:00PM~4:00AM(夏時間)/10:00PM~5:00AM(冬時間)〈香港時間〉
*対応言語:英語、広東語、日本語(基本的な会話のみ)
●HPアドレス:http://home.boom.com.hk/
●Eメールアドレス:service@boomhq.com
口座の特徴
メリット
●日本株のほかアジア・オセアニアの12市場(+米国市場)でオンライン取引ができる。信用取引も可能
●オフショアファンドやヘッジファンドをネットで購入できる
●日本から郵送で口座開設可能
デメリット
●配当の受け取りに手数料がかかる
口座開設の条件
●必要書類
<郵送の場合>口座開設申込書(HPよりダウンロード可、要認証*)
パスポートのコピー(要認証*)
住所証明書類(現物、発行日から3カ月以内の銀行残高証明書)
*1万香港ドル以上の香港ドル小切手があれば免除
<窓口の場合>パスポート
住所証明書類(現物、発行日から30日以内の銀行残高証明書)
●手続き方法:郵送、窓口(要事前予約)
口座の特徴
●預金通貨:香港ドル、日本円、シンガポールドル、豪ドル、米ドル
●口座の種類:キャッシュ口座、マージン口座
●投資商品:香港、上海・深圳B株、台湾、日本、韓国などアジア・オセアニアの12市場および米国市場(全15取引所)での現物株取引。香港、日本、シンガポール、オーストラリア、米国の信用取引。香港で登録されているオフショアファンド、外貨預金(上記5通貨)
●利用ツール:インターネット取引、電話取引
●手数料:香港株売買手数料0.18%(最低88香港ドル)、口座開設手数料200香港ドル
●最低預入額:なし
概要
アジア・太平洋地域初のマルチマーケット・オンライン証券会社
1997年に香港で設立されたオンライン専業証券会社。アジア・太平洋地域でマルチマーケットのオンライン取引を最初に始めた証券会社として知られる。BOOMはBeyond Other Ordinary Markets(市場の枠を超えて)の頭文字からとった名前で、ひとつの口座で13市場、5通貨を管理・取引できる。
BOOMに口座を開設すると自動的に投資家補償ファンド Investor Compensation Fundsに加入することになり、1人につき15万香港ドルまで補償される。
5通貨、アジアの12市場と米国市場で株式売買ができる
口座はキャッシュ口座 Cash Accountとマージン口座 Margin Accountがある。
キャッシュ口座では、アジア12市場と米国市場への株式投資が可能。主要市場のETF、米国ADR、香港ワラントの取引と香港IPOの申込みもできる。
香港株の売買手数料は0.18%(最低88香港ドル)。香港および米国市場では、成行き、指値のほかストップロス注文なども可能。
マージン口座を開設すると、香港、日本、オーストラリア、シンガポール、米国株の信用取引ができるようになる(カラ売りは不可)。信用取引では保有する株を担保に2倍までの融資を受けられる(利息が発生する)。
口座開設手数料として200香港ドルまたは26米ドルかかるが、最低預入額の規定はなし。サービス手数料は年間200香港ドル(または26米ドル)だが、香港株のみの取引か、口座残高が1万香港ドル以上ある場合は免除。それ以外に配当の回収手数料として0.5%が必要(最低手数料は香港株20香港ドル、海外株15米ドル相当)。
香港市場および米国市場のリアルタイム株価情報システムも利用できるが、すべて有料。最低でも月308香港ドルと高め。
マン社のファンドもネット購入可能
香港SFC承認の8社約120本のオフショアファンドが購入できる。通常はFA(フィナンシャルアドバイザー)を通さないと購入できないマンインベストメンツ社 Man Investmentsのヘッジファンドもネットで購入できる。
ファンドの販売手数料は通常5%程度のところ、2%にディスカウント。
両替いらずで各市場での投資が可能
香港ドル、日本円、シンガポールドル、豪ドル、米ドルの5つの通貨口座がある。預金通貨と異なる市場の株式を購入する場合も、事前に両替する必要はなく、たとえば日本株を購入する際に米ドル口座から資金を使うよう設定することもできる。
マージン口座の場合、どの通貨の資産から優先的に利用するかを事前に決めておくこともできる。
口座に預けておくだけでも5,000香港ドル以上または1,000米ドル以上あればHSBC香港の普通預金 Passbook Savings Accountと同等の利息が付く。待機資金は香港ドルまたは米ドルで預けておくとよい。
申込書は簡単だが認証が必要
口座開設は現地の本店で手続きできるほか、日本から郵送でも可能。ただし郵送の場合、パスポートおよび口座開設申込書の所定の欄に弁護士、公認会計士、行政書士、銀行員などによる認証が必要になる(後で説明するように、HSBC香港やシティバンク香港の小切手を利用することもできる)。
必要書類は口座開設申込書とパスポートのコピー、住所証明書となる銀行の残高証明書、米国株取引用の「W-8BEN」。残高証明書は日本語のものでも問題ない。申込書はホームページからダウンロードできる。
HSBC香港と合わせての利用が便利
申込書には取引銀行を記入する欄がある。日本の銀行でも口座開設に問題はないが、BOOM証券をうまく使いこなすには、HSBC香港の口座との組合せが便利。HSBC香港に口座を持っていれば、口座開設申込書と一緒にHSBC香港の香港ドル個人小切手(1万香港ドル以上)を同封することで本人確認となり、パスポートコピーや申込書の認証が不要になる(シティバンク香港の香港ドル小切手でもよい)。
口座開設後もHSBC香港の「Bill Payment(請求書払い)」サービスを利用すれば登録不要、手数料無料で資金移動ができる(香港ドルのみ)。シティバンク香港の場合はBill Payment機能にBOOM証券は登録されていないので、利用するまでに事前登録など手続きが必要。
香港に銀行口座を持っていない場合は、日本から電信送金か送金小切手で資金を入金する。電信送金の場合は、送金先の口座によって口座番号が異なる。
出金は、電信送金もしくは小切手を振り出してもらう。いずれもインターネット上から指示が可能。送金先口座は事前に登録しておくこともできる。
Step1:口座開設申込書をダウンロード
口座開設申込書Account Opening FormはホームページからPDFファイルでダウンロード可能。
Step2:申込書に記入
プリントアウト後、手書きで記入・サインをする。BOOM証券に共同名義で口座を開く場合、共同名義の権限を指示する項目がある。
Step3:認証資格者にパスポートコピーおよび申込書の所定欄に認証してもらう
HSBC香港やシティバンク香港など、香港内の銀行の個人小切手(1万香港ドル以上)を同封する場合は、認証は不要。香港ドル小切手を同封しない場合は、パスポートのコピーおよび申込書にBOOM証券が認める資格者の認証が必要。
Step4:書類をまとめてBOOM証券に送る
口座開設申込書、パスポートコピー、住所証明書類をBOOM証券に郵送する。小切手郵送を選択する場合は小切手も同封する。小切手の宛先は「Boom Securities(H.K.)Ltd.」とする。1万香港ドルの小切手を同封すると、口座開設手数料200香港ドルが差し引かれて入金される。
パスワードは2種類。ログインID、口座番号と4つの番号が届く
口座開設手続きが完了すると、以下の4つの番号が届く。
<Eメールで届くもの>
❶Login ID:インターネット・ログインID。
❷Login Password:インターネット・ログインパスワード。
<郵送で届くもの>
❸Account Number:口座番号。
❹Keycode:インターネット取引用キーコード。注文を出す際に使用する。
ログインパスワードおよび取引用キーコードは8〜15文字で、アルファベットと数字の混合(大文字と小文字は区別される)。初回のログインおよび90日ごとに変更を求められる(過去3回利用したものは利用できない)。
また、初回の入金が確認されないかぎり、口座はアクティブにならない。
口座開設後の手続き②
初回入金は希望する通貨口座へ
小切手を同封せず、電信送金を利用する場合は、口座番号が届いてから手続きを行なう。初回の入金では口座開設手数料200香港ドル分が差し引かれて入金される。
送金先は5つの通貨から希望する口座を選択する(いずれもHSBC香港内の口座で、口座名義は「Boom Securities(H.K.)Ltd.-Client A/C」となる。通貨によって口座番号が異なる)。
tips 送金通知
BOOM証券宛てに入金をしたら、インターネット上から「送金通知 Deposit Funds」をしておく。送金した通貨、送金方法を選択し、送金額Amount、送金日 Deposit Date、送金先口座、送金元口座を入力して[Submit Order]をクリックする。第三者からの入金は受け付けられない。
http://baby.boom.com.hk/portfolio/IndexFund/index_fund.asp
よろしくお願いします。<(_ _)>
こういう業者がありますよ。
http://post.tokyoipo.com/mail/infofile.php?brand=3160&info=545836
当社は、本日開催の取締役会において、AEX ENTERPRISES LIMITED(登録地:英国領バー
ジン諸島、代表者:Robert James Eu、以下「AEX」)との間で、現在AEX 傘下であり香港を
拠点とするオンライン証券会社グループのBoom Securities (HK) Limited、Boom.com Limited、
Baby Boom Limited およびBoom Solutions Limited(以下、総称して「BOOM 証券グループ」)
の経営権を取得することに合意し、両者間でBOOM 証券グループの買収にかかる契約(以
下「本契約」)を締結することといたしましたのでお知らせします。
記
1.経営権取得の趣旨・目的等
当社は、海外での事業展開を重要な経営課題と位置づけ、まず成長著しい中国におけ
る金融関連事業に着手しております。当社グループは将来的には中国本土においてオン
ライン証券事業を展開することを企図しておりますが、このたび、中国のオフショア市
場という性格を持ち、世界の資金・情報・人材が集まる国際金融センターである香港に、
証券事業の拠点をおくことといたしました。経営権の取得を予定するBOOM証券グルー
プは、アジア太平洋地域で最初のオンライン証券であり、個人投資家向けにサービスを
展開しています。今後、同グループを拠点として、個人投資家向けオンライン証券ビジ
ネスを拡大させる計画です。
なお、BOOM 証券グループの持株会社であるAEX は、米国Hambrecht 家が主要大株
主として株式の大半を保有しています。William Hambrecht 氏によって設立された米国の
投資銀行WR Hambrecht+Co.と当社は、共同出資によりM&A アドバイザリー業務およ
びOpenIPO®導入を手がけるマネックス・ハンブレクト株式会社(当社子会社)を設立
しております。
2.経営権取得の要旨
(1)経営権取得の方法
本契約に基づき、AEX は香港に完全子会社としてSPC(特別目的会社)(以下
「HKSPC」)を設立し、BOOM 証券グループ各社の全株式を移管します。また、日
本に完全子会社としてSPC(仮称「BOOM グループ合併準備合同会社」、以下
「JPSPC」)を設立し、HKSPC の全株式を移管します。香港の監督機関である證券
2
及期貨事務監察委員會(Securities and Futures Commission)の承認後、当社はJPSPC
と合併契約を締結し、当社を吸収合併存続会社、JPSPC を吸収合併消滅会社として
吸収合併(以下「本合併」)する予定です。これによりHKSPC は当社の完全子会
社となり、BOOM 証券グループ各社は当社の完全孫会社となります。
有名な投資銀行なんですか?
http://www.wrhambrecht.com/
まさかBoom証券を買うとはねぇ。
だれか試した?
http://baby.boom.com.hk/promotion/currency_renminbi_RMB_en.html
-------------------------------------------------
(以下抜粋)
香港のBOOM証券のホームページを見ると、中国元の宣伝をしていたので、香港非居住者も中国元を購入できるのか、BOOM証券にメールを出して聞いてみました。
以下、BOOM証券からの返信メールです。
---------------------------------
Thanks for your enquiry.
Boom already launched RMB services for our clients. We allow clients to
convert from their HKD/USD into RMB, and keep RMB in their Boom account.
If you want to purchase/keep RMB through Boom, you may simply logon, and
place a FX instruction from the internet.
On the Boom website, on the top left hand corner, you may click the
icon(the Chinese flag) to learn more about our RMB services.
At this moment, the HK stock exchange hasn't offer any investments products
in RMB yet. But from the news, it is likely the HK stock exchange
may launch RMB products in the near future. Depending on the nature of the
products, our clients may possibly purchase them through Boom.
Should you have further enquirires, please feel free to contact us again.
--------------------------------
すでに、香港ドル/米ドルを人民元(RMB)に換えることはできるが、人民元建ての投資商品はまだ購入できない。人民元建ての投資商品は、"near future"に発売される予定なので、楽しみにしていてくれということのようです。
非居住者も人民元を購入できるという趣旨のメールと思われましたので、購入してみました。操作は、以下のとおりです。
①ログインする。
②My accountをクリックする。
③Currency conversionをクリックする。
④Place FX instructionをクリックする。
売却する通貨は、香港ドル又は米ドルに限られます。
試しに手続きをしてみると、確かにCNY(中国元)を購入することができました。売却もできるようです。
中国元への投資が自由化されると、日本円への投資が減り、日本国債の消化にも影響があるという予想記事もありました。どうなるのでしょうか?
http://palcomhk.blog79.fc2.com/blog-entry-956.html
香港に行ってHSBCとBOOM証券に口座を作ってきました。
帰ってHSBCからBOOM証券にお金を移しましたが、さてどんな投資をすればよいのか迷っています。
自分の今のあちらの口座残高は100万円。
これは追加で300万にする予定です。
投資スタンス:年単位の長期でミディアムリターン、ミディアムリスク
掛けられる時間:毎日1~2回チャート、価格チェック可能
【検討状況】
MAN INVESTMENTのファンドを購入しようとも思いましたが、手数料だけで購入時に4%、毎年のランニングでも数%取られるんですか?だったら金か銀のETFを購入しよか迷っています。
時間は昼間でも使えるので、ディトレードも可能といえば可能です。
私にあった投資対象(ファンド、ETF等)についてアドバイス頂けると幸いです。
よろしくお願い致します。
逆に質問ですが、ファンド・ETFではなく、個別株は、ダメなの?
私は、主に香港株(中国H株、レッドチップ)に投資しているし(そのほかには、インドETFや日本株など)、ご質問者さんにも、中国株をお薦めしたいですm(__)m
どうしても面倒なら(ハンセン指数、H株指数、A株に連動した)ETFでしょうが、やはり、ここは、個別株に投資したいところです(^_^)
私は、現在は、自動車、不動産、非鉄、重電、損害保険の銘柄を保有しております(今年、鉄鋼銘柄を5倍以上で利確した、その他倍以上で利確したのも数銘柄ある、勿論、リーマンショックを食らったが、現在は、リーマンショック以前の水準は確保済み(*^_^*))(^_^)
ちなみに、香港には、香港プロパー株や中国株以外にも、インド株・商品などに連動するETFやHSBC・スタンダードチャータードなど英系グローバルバンクも上場しているので、これらもポートフォリオに入れても面白いかもしれません(特に、インドETF)(^_^)
(ご存知かもしれませんが。。。)
カテキンの中国株中央研究所→http://china-stock.fool.jp/
正念場の中国株掲示板(超初級~超上級)→http://jbbs.livedoor.jp/business/5864/
もしもしQさんQさんよ、ハイハイQさんQさんデス→http://www.9393.co.jp/
初心者ドラの香港資産運用記→http://blog.livedoor.jp/q1w2e3hk/
香港ボロ株ウォッチング→http://blog.livedoor.jp/shanghai_ii/
所長サンの哲学的投資生活→http://plaza.rakuten.co.jp/syocyo/
サーチナ→http://searchina.ne.jp/
とっておきの中国株マーケット情報”チャイナビ”→http://www.uwg.co.jp/jp/chainavi.php
カテキンの中国株中央研究所、正念場の中国株掲示板、もしもしQさんQさんよやハイハイQさんQさんデスは、重宝します
以下、マネックスグループからの発表。
当社の子会社である Boom Special Limited は、当社グループの地域持株会社であることを
明確にするため、下記の通り商号変更を行いますのでお知らせいたします。Boom Special
Limited は、香港を拠点とするオンライン証券会社グループの Boom Securities (H.K.) Limited、
Boom.com Limited、Baby Boom Limited および Boom Solutions Limited の持株会社として香港
に設立され、2010 年 12 月 27 日付にて当社の完全子会社となりました。
記
商号変更後の当該子会社の概要
(1)新商号 Monex International Limited(2011 年 2 月に変更予定)
(2)所在地 25/F., AIA Tower, 183 Electric Road, North Point, Hong Kong
(3)代表者 Chairman and Managing Director 中島 努
(4)事業内容 Boom Securities (H.K.) Limited、Boom.com Limited、Baby Boom Limited
および Boom Solutions Limited の香港における持株会社
マネックス、米オンライン証券を339億円で買収
[東京 21日 ロイター] マネックスグループ<8698.T>は21日、米オンライン証券のトレードステーション<TRAD.O>を339億円で買収することで合意したと発表した。これによりマネックスは米国に進出し、顧客基盤をグローバル化する。
マネックスはトレードステーションの株式を1株9.75ドルで公開買い付け(TOB)する。TOB価格はトレードステーションの過去3カ月の終値平均値に39%のプレミアムを乗せた水準。TOB価格の設定について、マネックスはドイツ証券から助言を得た。
買付けは米東部時間4月20日から20日以内に開始され、開始後20営業日で終了する。マネックスは買付けの資金を手元資金と借入れでまかなう。
買収によりトレードステーションはマネックスの連結子会社になる。マネックスは、トレードステーションとの共有プラットフォーム構築で固定費用を抑制するほか、取引の24時間体制を構築できるとみている。
また、これまでに買収した香港の証券会社や中国での事業展開に加え、今回の買収で収益基盤の地域分散を図り、グループの収益力を強化するとしている。
両社合算の収益ポートフォリオは、日本が65%、米国が29%、その他地域6%になる。両社は共有プラットフォームを構築することで、中期的に両社合算ベースの固定費を20%削減できるとしている。また、営業利益率を40%に引き上げることを目標とする。
トレードステーションは米上場オンライン証券6社の中で、口座数ベース6位。口座数は4万8000口座、預かり資産は20億ドル(約1640億円)。最大手のチャールズシュワブ(1016万口座)、2位のTDアメリトレード(803万口座)などには大きく水をあけられている。
>MAN INVESTMENTのファンドを購入しようとも思いましたが、手数料だけで購入時に>4%、毎年のランニングでも数%取られるんですか
年率20%以上でまわる海外ファンドって、しっかり探せばあるところにある
手数料払ってでもそれに投資した方がよいのでは
投資は自己責任で